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このWebサイトは,公益社団法人日本都市計画学会東北支部の活動を支えるためのポータルサイトです.東北支部は,青森,岩手,宮城,秋田,山形,福島,そして新潟を含めた7県の範囲の学会員で構成され,2011年10月3日の日本都市計画学会の公益社団法人化に合わせて正式発足いたしました.

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最近のニュース

  • 10/17(土),18(日) 都市計画学会東北支部見学会を弘前にて開催いたします (2020-9-16)
  • 都市計画学会東北支部 会員の皆様

    いつも大変お世話になっております。
    都市計画学会 東北支部事務局の山口です。

    都市計画学会東北支部見学会を弘前にて開催いたします。
    酒造工場でした煉瓦倉庫をリノベして7月にオープンした美術館を最終目的地に、弘前駅から中心市街地を歩きます。
    ご希望の方が 5名以上集まりましたら、翌日,お隣の黒石市の伝建地区を巡るオプショナルツアーも実施いたします。

    ■見学会概要 ※詳細は添付書類(pdf(830KB))をご覧下さい。
    日時:<一日目>10月17日(土)本ツアー:13:30〜17:00/懇親会(希望者のみ):17:00〜19:00
       <二日目>10月18日(日)オプショナルツアー(希望者のみ):9:30〜12:30 ※5名以上の希望者があれば実施

    場所:<一日目>JR弘前駅集合、弘前市の中心市街地のまち歩き、今年度オープンした弘前れんが倉庫美術館の見学・鑑賞
            ※見学会終了後、美術館併設のカフェレストラン(予定)で懇親会(会費5〜6千円予定)
       <二日目>弘南鉄道弘前駅集合、黒石市に鉄路移動、黒石市の伝建地区のまち歩き、終了後解散

    ■申込方法:以下のURLから参加申込フォームに移動し、必要情報を入力してください。
    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSciF0_QD5WO_Aqa0Rws7LbCReVmtLm-AedrMFUlG5xqIsgk3g/viewform?usp=sf_link

    ■申込〆切:9月30日(水)17:00

    ■お問い合わせ先
     担当:弘前大学 土井     
     E-mail:doi[at]hirosaki-u.ac.jp [at]を@に置き換えください。

    どうぞよろしくお願いいたします。
  • 7/11シンポジウム「復興まちづくりのコーディネート」のご報告 (2020-6-30)
  • 東北大学の姥浦です。

    標記の件、100名を超える皆様方のご参加をいただき、無事にシンポジウムを開催することができました。ディスカッションも、非常に濃密で興味深い内容だったかと存じます。講演者の皆様方をはじめ、関係各位に深く感謝申し上げます。

    さて、当日ご発表いただきました皆様方の資料をアップいたしますので、ご興味のある方はご覧いただければと存じます。

    都市計画学会東北支部では、今後とも継続的に復興に関連するテーマを扱ってまいりたいと存じますので、引き続き、何卒よろしくお願いいたします。
    伊藤様発表ファイル(pdf,736kb)
    末様発表ファイル(pdf,18Mb)
    安本様発表ファイル(pdf,1Mb)
  • 5/9 支部総会/勉強会のご参加,ありがとうございました. (2020-6-16)
  • 支部長を仰せつかっております.東北大学の奥村です.
    さて,5月9日の1400から,オンライン形式で本年度の支部総会を開催しました.
    また,1440から立地適正化計画への災害リスクの反映に関する勉強会を行いました.

    勉強会資料について,公開の確認が取れましたので,柳田様の資料PDFも追加しました.
    URLは以下の通りです.
    奥村資料PDF(53.4MB)
    柳田資料PDF(33.4MB)
  • 2020年度支部総会・勉強会は,5月9日(土)午後にオンラインで (2020-4-20)
  • 日本都市計画学会東北支部 会員の皆様

    支部長を仰せつかっております,東北大学の奥村です.

    本支部では,例年4月下旬に,支部総会を開催し,役員人事,年次活動計画,決算と予算の承認をいただいております.
    本年度については,オンライン形式で開催することといたします.

    また,総会に引き続き,「立地適正化計画における災害リスクの考慮について」のオンライン勉強会を開催します.講師としては,小生と,本支部の幹事である東北地方整備局都市・住宅整備課の柳田穣課長を予定しています.

    現時点では,Zoom Webinar を使用する予定ですが,参加申し込み方法や接続の方法など,詳しい情報は,後日連絡させていただきます.

    まずは以下の時間のご予定を確保いただければと思います.

    5月9日(土)1400-1630
    1400-1430 支部総会
    1440-1630 勉強会「立地適正化計画における災害リスクの考慮について」
     1440-1520 水害危険区域の想定手法と土地利用規制の課題(東北大学 奥村)
     1520-1620 東北地方の立地適正化計画における災害リスクの反映の方向(東北地整 柳田)
     1620-1630 総合的な意見交換

  • 2月29日支部研究発表会は無事開催しました。 (2020-2-28)
  • 奥村@東北大学です。

    2月29日の支部研究発表会は,44名の参加を得て,無事開催されました。
    ありがとうございました。

    (以下,前日夜のメッセージです)
    支部としては,幹事会のメール審議により,発表会は開催する。しかし多人数の接触感染の危険性がある懇親会は中止する。という判断を行って,2月25日に通知したところですが,現時点でもその判断は変えておりません。

    一昨日から大学などによっては,50人以上の多数の人数が限定された室内空間に長時間止まる会議や発表会などへの学生や職員の参加を見合わせるように通知を行ったところもあることは認識しております。(東北大学工学部は,2月26日付で上記のような指針を公表しました)

    支部発表会のこれまでの実績として,発表者+司会+支部幹事等の他の参加者は少数でした。今回の総発表者数は28名ですので,参加者総数は40-50名,2会場に分けていますので1室は最大30名程度と想定しています。なお,明日用いる演習室の定員は,2つとも48名です。

    以上のことから,上記の指針に従っても本発表会を中止すべき状況ではないため,予定通り実施したいと考えております。なお,建物の玄関付近,および2つの会場の入り口の廊下付近には,アルコール消毒液を設置いたします。

    なお,所属機関からの参加禁止で出ている場合はもちろん,感染リスクへの不安がある場合,感染の可能性が疑われる場合,体調がすぐれない場合などは,無理をなさらずに欠席していただければと考えます。

    発表者が欠席され,代理で発表できる方もおられない場合,その時間帯は休憩とさせていただく予定です。(予定の発表時間が繰り上がることはありません)

    では,明日,お待ち申し上げております。

  • 2月29日支部発表会は開催の予定です (2020-2-25)
  • 奥村@東北大学です。

    コロナウイルス対応について,支部幹事会にて検討の結果,本発表会は実質的に事前の申し込みをしていただいた発表者+アルファの参加であり,少人数でもあることから,発表会(および直前の幹事会)については,予定通り開催することとしました。
    なお,懇親会は,室内での感染の危険性を踏まえ,中止とさせていただきます。

    発表会のプログラムは,下記の通りです。(2月29日 13:00ー)
    なお,参加を予定されている方も,各自で体調に気をつけていただき,感染の危険性がある場合には,無理することなく参加を見合わせていただくよう,お願いいたします。

    プログラム(pdfファイル)

    当日,発表論文集の印刷物は配布致しません。
    なお,ファイルのサイトは,3/1に閉鎖いたしました。
  • 2019年度東北支部研究発表会(2月29日東北大学) (2020-1-8)
  • このたび、日本都市計画学会東北支部では、
    会員の皆さまの日頃の研究活動や、
    取組事例を報告していただき、研究交流を図る場として、
    2019年度東北支部研究発表会を、
    下記の日程で開催いたします。

    発表を希望される方は、期日にご注意の上、お申し込み・ご提出ください。

    ■日時 ・ 場所
     2020年2月29日(土) 13:00-17:30
     東北大学災害科学国際研究所(仙台市地下鉄東西線青葉山駅下車3分)

    ■発表応募資格
     原則として、発表者、連名者のいずれかが会員であること。

    ■発表申込
    論文タイトル、発表者名、連名者名、全員の所属、全員の会員種別を、
    2020年1月31日(金)までに、
    下記お問い合わせ先までメールにてお知らせ下さい。

    ■発表要旨原稿の投稿
    発表要旨原稿の作成要領に基づき、
    発表要旨(A4版用紙2枚または4枚)を作成し、
    2020年2月17日(月)正午までに、
    そのPDFファイルを電子メールで、
    下記お問い合わせ先までご送付下さい。

    ※発表要旨の様式レイアウトにつきましては、
     MSWord(doc)ファイルをご参照下さい。

    ■その他
     当日,青葉山駅前にて,懇親会(会費一般4,000円,学生2,500円程度)を予定しております(18:00〜20:00)。
     詳細と申し込み方法はプログラム編成後にお知らせします。

    ■お問い合わせ先
     日本都市計画学会東北支部総務企画委員会
     担当:東北大学 姥浦道生       
     E-mail:ubaura[at]tohoku.ac.jp
         [at]を@に置き換えください。
  • 東北支部シンポジウムを福島大学にて開催します(2019.11.16) (2019-10-9)
  • 日本都市計画学会東北支部 会員の皆様

    いつもお世話になっております。
    事務局・奥村研究室の山口と申します。

    この度東北支部では、
    原子力被災12市町村の復興の現状と課題
    <復興期間の終了後における福島復興政策のあり方を検討する>
    と題しましてシンポジウムを開催する運びとなりました。

    フライヤーpdf(594KB)

    ■日 時:2019年11月16日(土)13時-16時
    ■場 所:福島大学 M棟 24室(福島市金谷川1番地、東北本線「金谷川駅」から徒歩10分)
    ■プログラム
    1.開会の挨拶
    2.趣旨説明  川崎興太(福島大学准教授)
    3.講演
    (1)加松正利(福島復興局長)
    (2)鈴木 浩(福島大学名誉教授) 
    (3)宮本皓一(富岡町長)
    (4)遠藤雄幸(川内村長)
    4.ディスカッション
    コメンテーター :間野 博(福島大学うつくしまふくしま未来支援センター客員教授)
    パネリスト   :加松正利、鈴木浩、宮本皓一、遠藤雄幸
    コーディネーター:川崎興太(福島大学准教授)
    5.閉会の挨拶
    ■資料代:1000円
    ■懇親会:シンポジウムの終了後に開催

    【お申込み・お問い合わせ】
    参加をご希望の方は、お名前、ご所属、懇親会へのご出席の有無をお書きの上、下記までメールでお申し込みください。
    ◆お申込先:日本都市計画学会東北支部事務局 cpij.tohoku@gmail.com
    ◆お問合先:川崎興太(福島大学) kawasaki@sss.fukushima-u.ac.jp
  • 後援行事:第13回東北発コンパクトシティ推進研究会は中止になりました (2019-10-9)
  • 先にご案内した下記の後援行事ですが、先の台風19号の被災状況を鑑みて、開催を中止するという連絡を受けました。(10/21)

    東北地方整備局では、第13回東北発コンパクトシティ推進研究会を以下のように開催します。
    本支部は、この行事を後援しています。

    日時:令和元年10月31日(木)1300-1715
       令和元年11月1日(金)830-1230
    場所:長岡市シティーホールプラザ アオーレ長岡
       西館1階 市民交流ホールA
  • 後援行事: 日本造園学会東北支部総会(10/25-26) (2019-10-9)
  • 日本造園学会東北支部では、本年度総会を岩手大学(農学部)にて開催します。
    本支部は、この行事を後援しております。
    下記のリンク先の情報をご覧いただき、奮って参加いただければ幸いです。

    ◆主催:(公益社団法人) 日本造園学会 東北支部
    ◇後援:農林水産省東北農政局、国土交通省東北地方整備局(予定)、環境省東北地方環境事務所、岩手県、紫波町(予定)、(国立大学法人)岩手大学(予定)、(公益社団法人)日本都市計画学会東北支部、(一般社団法人)日本造園建設業協会東北総支部、 (一般社団法人)ランドスケープコンサルタンツ協会東北支部
    ◆大会テーマ:「地域循環共生圏の構築に向けて」?公民連携と再エネ推進のまちづくり?
    ◆場所:岩手大学農学部(盛岡市上田3丁目18-8) http://www.agr.iwate-u.ac.jp/mn_nougakubu/
        1号館(1階)大会議室
        (上記URLを参照→キャンパスマップ:岩手大学前バス停→正門から入って左手側の最初の建物)      
       
    ◆日程:
    令和元年10月26日(土)
    12:00?受付
    13:00?(学会員のみ)支部運営委員会、支部総会
    14:00?(一般公開)シンポジウム「地域循環共生圏の構築に向けて」
            問題提起「地域循環共生圏の構築に向けて」(仮)
                   慶應義塾大学教授 一ノ瀬友博 氏
             講演:?「紫波町の循環型まちづくりとオガールプロジェクト」(仮)
                   紫波町企画総務部企画課地域開発室 高橋哲也 氏
             講演?「紫波町における再生可能エネルギー事業」(仮)
                   紫波グリーンエネルギー 五十川雅彦 氏
             講演?「半自給自足の山村暮らしと都市農村交流」(仮)
                   紫波町山屋地区 木戸章子 氏
            パネルディスカッション=上記講演者4名
    16:30?ポスターセッション(15分?4題程度)
    ・交流会18:00?:(盛岡駅前)「ぴょんぴょん舎盛岡駅前店」 http://www.pyonpyonsya.co.jp/shop/shop02

    10月27日(日)
    ・エクスカーション:紫波町・・・基調講演???の現地を巡り体験、意見交換を行う
     集合 9:30 紫波中央駅  https://ogal.info/access/
     解散 15:30 紫波中央駅
     視察地:紫波中駅前オガールエリア(オガールプラザ、エネルギーステーション等)
         道の駅「紫波」(紫波フルーツパーク、ワイナリー)
         紫波町山屋地区 (山村暮らし体験プログラム)

    ◆問い合わせ・申込先 →日本造園学会 東北支部 事務局
     〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町4丁目6-1(仙台第一生命タワービル)
            (株)オリエンタルコンサルタンツ 東北支社内
            日本造園学会 東北支部 事務局長 大利泰宏(おおり やすひろ)
            E-mail:tohoku.jila@gmail.com  
            Tel: 080-5840-3583 Fax:022-215-5627